【厳選】シェアリングエコノミーのスタートアップ&サービス20選!!

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こんにちは!スタートアップネクスト編集部です。

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今回は業界大注目シェアリングエコノミー分野のスタートアップや、Web・アプリサービスについてまとまてみました!!

数あるシェアリングエコノミーのサービスの中でも厳選した20コを紹介していきたいと思います。

是非最後までお読み下さい。

そもそもシェアリングエコノミーとは?

空き部屋や車など、日々忙しい中、自分でしょっちゅう利用するわけでもなく、自分だけで使うのは「もったいない!」と感じる方は多いですよね?

物やサービスを「所有」ではなく「共有」したいと考えているあなたに、「シェアリングエコノミー」の考え方について、是非、知ってもらいたいと思います!

シェアリングエコノミーとは、結論、物やサービスなどを、たくさんの人と共有して利用する社会の仕組みのことです。

これまで、とりわけ高度成長期の頃の日本に顕著に見られた傾向として、企業やマスコミは個人所有を推奨してきました。

1950年代の後半には家電3品目が電化製品の「三種の神器」などと呼ばれ、その後も、「一家に一台」などと、共有ではなく個人所有を促してきたわけです。

しかしながら近年、インターネットやスマートフォンが普及してきたことに伴い、社会の構造や企業の考え方は変化し始めています。

位置情報を把握できるようになったり、金銭の支払いについてもインターネットで決済ができるようになったり、物やサービスを必要としている人と提供している人とをマッチングさせることができるようになりました。

こうした変化を背景に、カーシェアリングに代表される、「所有」ではなく「共有」する仕組みが登場したのです。

考えてみますと、シェアリングエコノミーの考え方は、高度成長期以前の、もともとの日本文化にも馴染む考え方です。

例えば日本の江戸時代では、長屋で醤油やみそを貸し借りするなど、日本ではシェアリング、助け合いの文化がもともと見られていました。

そして、シェアリングエコノミーの考え方は、やはり日本の文化の一つにもなっている、「もったいない」、物を大切にする文化にも通じる仕組みとなっています。

欲しい物があったらすぐに個々に自分だけで手に入れてしまうのではなく、1つの物やサービスを上手に共有して行けば、大量生産、大量消費という事態を避けることにつながるからです。

いかがですか?シェアリングエコノミーが、もともとの日本人の考え方にもフィットしているなんて、なかなか面白いと思われませんか。

シェアリングについて、もっともっと身近なものとして考えたいですね。

シェアリングエコノミーを実践しているスタートアップ企業の情報にも敏感でありたいと思います!

シェアリングエコノミーのメリットや導入背景

遊休資産の二次活用

物が溢れて売れない時代と言われて久しいですが、ここ最近は自ら所有するのではなく、シェアやレンタルで共有しようといった考え方が広がっています。

所有者にとっても、二次活用する事で、収益化のチャンスになったり、もったいない資源を有効活用できるメリットがあります。

 

消費活動だけでない人と人の関係性・繋がりに

従来のモノの売り買いにおいては、小売業者と消費者が店舗やECサイトでワンショット的な取引が行われるのみでした。

ただ、シェアリングエコノミーはその利用体系の特徴として、永続的な会員サービスとして利用するスタイルが多いためか、単なる消費活動に留まらず、貸し出す・シェアする人と借りる・利用する人との間に、継続的な人の繋がりを生み出すと言われています。

人間関係が希薄化しがちな現代において、こうしたシェアを通しての人の繋がりが生まれる可能性に対しても、注目がされています。

シェアリングエコノミーの分野別スタートアップ&サービスの紹介!

シェアリングエコノミーは、そのサービスの性格から、「モノのシェア」、「空間のシェア」、「スキルのシェア」、「移動手段のシェア」、「お金のシェア」の主に5つに分類できます。

今回はその5つのカテゴリーに分けてサービスを紹介して行きたいと思います。

(シェアリングエコノミーについて深く紹介した記事はこちら『シェアリングエコノミーについて徹底解説!!』)

モノのシェア

最も想像がつきやすいのがこのモノのシェアでしょう。このサービスは、ユーザー同士でモノをシェアするCtoCタイプと、企業がモノを保有し、貸し出すBtoCタイプの2つに分かれます。メルカリなどのフリマアプリもこちらに含まれます。

メルカリ

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今や知らない人はいないといっても過言ではない「メルカリ」。シェアリングエコノミーの考え方に沿って、捨てるを無くす努力が払われています。売りたい方と買いたい方をつなぐことで、個人が不用品を自由に売り出せるサービスを提供しています。出品者は売り上げの10%程度を販売手数料として運営する会社に支払うことによって利益を得ています。メルカリは、若い人から高齢者まで幅広く支持を受けていますのでビジネスとして十分成り立っていると言えるでしょう。

ラクサス

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ラクサスは月額6800円で、20,000個以上のブランドバッグが無制限で使い放題(無期限・個数無制限)です。アプリから好きなバッグを選ぶだけで、憧れの新作バッグが、 いつまでも、何個でも使うことができます。全身をコーディネートするとき洋服や靴は手が回るけど、バッグにまでは手が回らない。バックは高過ぎて買うことができない。そんなファッション感度の高いとにぴったりなサービスです。

yerdle(海外・アメリカ)

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yerdleは、モノのシェアリングエコノミーです。不要なものをyerdleで出品し、引き取ってもらうことで、収益を得ることができるサービスです。yerdleが普通のフリマアプリと異なるのは、仮想通貨を導入しており、yerdleで得た収益は、yerdle内でしか使えない、という仕組みになっていることです。現金を介さずモノの売買をすることで、リサイクル社会を推進しようとしています。

空間のシェア

空いているスペースを時間貸しする、というと理解しやすいでしょう。

駐車場や貸会議室、また自分の部屋などもシェアの対象になります。民泊サービスもこのカテゴリに含まれます。

スペイシー

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スペイシーは、空き室のシェアリングエコノミーです。貸会議室やレンタルスペースとして、空きスペースを開放することで、収益を得ることができるサービスです。実際に、空き室などの貸出に加え、飲食店の仕込み時間中に、個室を貸し出すサービスなど、ユニークなサービスを提供しています。

TOMARERU(とまれる)

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この会社は、日本で初めての公認民泊サイト、「STAY JAPAN(ステイジャパン)」を立ち上げました。シェアリングエコノミーの考え方に沿って、宿泊場所を提供したい方と、泊まりたい方とをつなぐサイトとなっています。

akippa(アキッパ)

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Akippaは、駐車場のシェアリングエコノミーです。使っていない駐車場を貸し出すことで、収益を得ることができるサービスです。

また、利用者は、格安で駐車場を探すことができるのです。

スマホ1つで簡単に近くの空き駐車場を探すことができ、個人のみならず法人にもサービスの幅を広げています。

またakippaのメリットにまず予約ができることが挙げられます。

従来の駐車場は当日行ってみると満車だったなんてこともあるので、とても画期的なサービスと言えます。

また、料金がリーズナブルであるという点です。空きスペースを利用することで料金を低く設定できています。

そして、事前に支払いができるため、利用日の車の出し入れがとてもスムーズであるという点です。

実際に、空き室などの貸出に加え、飲食店の仕込み時間中に、個室を貸し出すサービスなど、ユニークなサービスを提供しています。

SPACEMARKET(スペースマーケット)

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SPACEMARKET(スペースマーケット)は貸し会議室から民泊まで、約6,000ものユニークなスペースの予約から支払いまでワンストップで簡単に行えるサービスを提供しています。

一時間単位で時間の貸し借りができ、イベント、会議、結婚式、誕生会などその用途に見合ったスペースを見つけることができます。スペースを貸すときに掲載料はかからないので気軽にスペースを貸すことができます。

Airbnb

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シェアリングエコノミーの代名詞「Airbnb」。シェアリングエコノミーの考え方に沿って、部屋を借りたい人と貸したい人とを、なんと、1泊単位で結びつけている企業です。空き部屋や空き家を所有し貸し出したい人がAirbnbを仲介として、旅行者に空き部屋や空き家を貸し出せるようにするサービスを行っています。Airbnbは、3%の手数料と6~12%の予約料を貸し出す人と借りる人に徴収することによって利益を得ます。つまり、成約仲介手数料型のシェアリングエコノミーのビジネスモデルです。成約仲介手数料型のシェアリングエコノミーの場合は、規模を拡大して取引数を増やすことによって、十分な利益を確保する市場が見込めますのでビジネスとして成り立つのです。

Worldpackers(海外)

Worldpackersは、旅行者向けのシェアリングサービスになります。宿を提供する、というのは、通常の民泊サービスと変わりません。しかし、Worldpackersでは、宿泊料金がかからないのです。宿泊者は、貸主の仕事を手伝ったり、自分の得意なことを披露するなど、宿泊料の代わりに体験を提供することで宿泊を可能にしています。個人の持ってるスキルを代金にするというユニークなサービスを提供しています。

スキルのシェア

スキルを提供するココナラなどのサービスがこちらに該当します。クラウドソーシングも、広義では人のシェアリングエコノミーと言ってよいでしょう。

ストリートアカデミー

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ストリートアカデミーは、日本最大級のスキル・習い事・講師のマッチングサービスです。誰もが講師になることができ、また、誰もが受講することができます。自分が持っているスキルやノウハウを、他者に提供することで、収益を得れる一方、受けては比較的安価にスキルやノウハウを学ぶことができます。今では1万人以上が講師として登録されています。

ココナラ

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ココナラは、スキルのフリーマーケットと謳っており、自分のスキルを他人に提供することで、収益を得ることができるサービスを提供しています。講師などのサービスに加え、アイコン作成や似顔絵作成などの、制作依頼系のカテゴリが人気のようです。一回500円から出品でき、誰でも購入することができます。人より優れているけど職業のするほどでもないことは誰しも持っていると思います。例えば、恋愛相談、占い、イラストの作成などです。そんな能力を活用することができるサービスがココナラです。

Timetcicket

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隙間時間を自由に売買できるサービスです。ビジネス、恋愛、料理、美容、子育て、運動等ありとあらゆる分野のものの時間が売買されています。隙間時間を活用できるということで時間を売る側にもメリットがあります。双方にメリットがあるというのはとてもいいことですね。隙間時間を自由に売買できるサービスです。ビジネス、恋愛、料理、美容、子育て、運動等ありとあらゆる分野のものの時間が売買されています。隙間時間を活用できるということで時間を売る側にもメリットがあります。双方にメリットがあるというのはとてもいいことですね。

クラウドワークス

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クラウドワークスは日本最大級のクラウドソーシングで、オンラインで完結する仕事マッチングサイトです。企業や個人はライター、デザイナー、エンジニア等、様々な職種の人に対して仕事を発注することができます。受注する側はプロフェッショナルな人材から、隙間時間を活用する在宅ワーカー、主婦の方まで誰でも仕事をすることができます。

移動手段のシェア

自分で車や自転車を持たなくてもカーシェアリングや配車サービスの「Uber」などを使って移動することができます。

Uber

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シェアリングエコノミーの考え方に沿って、配車アプリを提供している企業です。車に乗せて欲しい方と乗せたい方とを結びつけるサービスです。Uberは運転手からの仲介手数料によって利益を得ています。利用者がクレジットカードで支払った運賃から仲介手数料として20%を徴収します。運賃の支払いがクレジットカードに限られているため、運転手と利用客が直接料金の受け渡しをすることを防いで、Uberが確実に仲介手数料を得られるシステムになっているのです。Uberを手掛けているウーバー・テクノロジーズは2010年の創業にも関わらず、ベンチャー企業として高い評価を受けているのでビジネスとして成功していると言えるでしょう。

RelayRides(海外)

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RelayRidesは、車のシェアリングエコノミーで、2010年にカリフォルニアで生まれたサービスです。車オーナーが、使っていない車をレンタルすることで、収益を得ることができるサービスを提供しています。最近ではGM(ゼネラルモータース)と提携を始めるなど、そのサービスを拡大させています。

Lyft(海外)

Lyftは配車のシェアリングエコノミーサービスです。スマホで一般の車を呼ぶことができ、タクシーのように使える、というサービスです。本サービスではUberが有名ですが、Lyftもそのシェアを広げています。乗客がドライバーを評価できる反面、ドライバーも乗客を評価できるというシステムをとっています。

Task Rabbit(海外)

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Task Rabbitは、部屋を掃除して欲しい、犬を散歩させて欲しいなどのタスクをユーザーがサイト上に掲載すると、Task Rabbitに登録している人の中からタスクをしてくれる人を募集できるというサービスです。

お金のシェア

カネのシェアと言ってもピンとこないかもしれませんが、ソーシャルレンディングやクラウドファンディングは、広い意味でお金を提供し、有効活用すると言う点では、シェアリングエコノミーサービスと言ってよいでしょう。

Readyfor・Makuake・CAMPFIRE

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この3つはクラウドファンディングと呼ばれるサービスです。クラウドファンディングとは、「こんなモノやサービスを作りたい」「世の中の問題を、こんなふうに解決したい」といったアイデアやプロジェクトを持つ起案者が、専用のインターネットサイトを通じて、世の中に呼びかけ共感した人から広く資金を集める方法です。この3つのサービスはそのプラットフォームを提供しています。

シェアリングエコノミーの課題

課題1:安全性への課題

これはサービスの形態にもよりますし、シェアリングサービスに限った話ではなく、CtoC系サービス全般に言える事ですが、シェアリングサービスは個人間での取引が多く、事業者やサービス提供者の質にバラツキがあるであろうために、安全性への懸念や心配の声を良く聞かれます。

課題2:保険・補償制度の不備

シェアリングエコノミーについて、物販であれば、モノの売買で引き渡し・所有によってある意味、商取引は完了されています。

一方、シェアリングエコノミーについては、モノの引き渡しや所有が発生しないために、サービスの保障範囲が曖昧化しやすく、クレームやトラブルに繋がりやすいのです。

また万が一、損傷してしまった場合の保険などもまだまだ整備されていません。

今後そうした保険商品も出てくるでしょうけれど、現状は過渡期と言えるかと思います。

課題3:既存メーカー・小売事業者とのトラブル

リユース業界が伸びた際も、こうしたトラブルはありました。

例えばですが、ブックオフと出版企業との権利関係などの調整がそれです。

出版社からすれば、一度出版した商品を消費者が再販する事を増長されてしまうと、新品が売れなくなってしまうリスクをはらみます。

同じくシェアリングエコノミーについても、メーカーや新品の小売店からすると、気分の良いものではないでしょう。

こうした利害関係を調整するための法規制・整備が今後求められてくると思います。

課題4:サービス提供者への課税

これもシェアリングエコノミーに限った話ではなく、CtoCサービスや副業等が増えていく過程で課題になる話ですが、個人サプライヤーが今後増えていく中で、彼らの所得に対する課税の問題が発生していくでしょう。

今までもアフィリエイターや内職のような副業においても一定は存在していた課題ですが、再度注目されていきそうです。

課題5:デジタルリテラシー格差

こちらもシェアリングエコノミーだけに限った話ではありませんが、今後多くのWeb・ITサービスが出て来る際に、世代間を中心としたデジタルデバイスのリテラシーの格差問題は大きいと思われます。

サプライヤーについても、消費者についても、デジタルデバイスのリテラシーが高い層と低い層の二極化が進んでおり、それによって利用できるか否かが大きく差が出てしまっているのです。

いかがでしたか?シェアリングエコノミーは使いこなせば、ものすごく便利なサービスが多いですよね。

一方で、まだまだ利用が浸透するにも、課題も多くありますが、そういった課題も都度解決されていくと思います。

 

以上「シェアリングエコノミーのサービス20選!!」でした。最後まで読んで頂きありがとうございました。

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