【必見】注目のブロックチェーンスタートアップを紹介!

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スタートアップネクスト編集部です。スカイランドベンチャーズというシードスタートアップへの投資に特化したベンチャーキャピタルが運営しています。スタートアップの経営幹部を目指す20代、30代向けに最先端分野やスタートアップの酸いも甘いもをぶっちゃけでお伝えして参ります。
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こんにちは!スタートアップネクスト編集部です。 こちらのサイトでは、スタートアップやベンチャーの経営や起業に興味をお持ちの方に対して、スタートアップや最先端技術やビジネスについてのノウハウや知識についてプロのベンチャーキャピタルがレクチャーしています。

今回は、日本、シリコンバレーのブロックチェーンのスタートアップについてまとめてみました。こちらをご覧になっていただく事で、ブロックチェーンについてより詳しく、また、転職や起業を考えている方もブロックチェーン関連スタートアップ・企業についても詳しく知ることができます。参考になるかと想いますので、是非最後までお読みください。

ブロックチェーンとは一体?

ブロックチェーンとは、仮想通貨に組み込まれた技術であり、昨今は金融取引や著作権等の管理技術にも応用されています。そんなブロックチェーンの知名度は、ビットコインという仮想通貨により広がりました。ビットコインは、通貨を管理する仕組みを持たずに分散的に管理する仕組みが特徴の通貨です。

その根源的な仕組みを支えるソフトウェアがブロックチェーンです。取引履歴(トランザクション)を保持するデータベースを複数の場所で管理することでお金の取引履歴(トランザクション)が改ざんされにくく、情報の各ブロックが作られます。一つのブロックと次のブロックを連ねることで、鎖のように繋がります。このような形がブロックチェーンと呼ばれる由来になっています。

ブロックチェーンの基本的な仕組み

ブロックチェーンは、分散することで管理しています。一つのブロックと次のブロックを連ねておりハッシュ関数で暗号化されます。ハッシュ関数とは、データから不規則な文字数の文字列(ハッシュ値)を生む関数のことを指します。このようなことから、全く同じデータである場合は、生成される文字列(ハッシュ値)は同じになります。ここで少しでも文字列(ハッシュ値)が異なる場合は、異なる文字列(ハッシュ値)が生成されます。

生成された文字列(ハッシュ値)は、元となるデータを読み取ることができないため元と全く同じ状態になることはありません。一つのブロックと次のブロックが矛盾することなく繋がる流れは、文字列(ハッシュ値)とナンス値とされる数字を見つけることで保たれています。ここで一つのブロックがブロックチェーンへと追加される流れは、承認と言われています。例えば、ブロックチェーンを根源とするビットコインは、全ての取引履歴(トランザクション)を確認することができます。

※起業やスタートアップの経営に興味がある方はこちらの記事もご覧ください

日本のブロックチェーン企業まとめ11選

以下では日本のスタートアップ・勢いのあるブロックチェーン企業について見ていきます。

最近では数多くのブロックチェーン企業が生まれ、新規で多くの企業がブロックチェーン業界に参入してきています。それではブロックチェーン関連企業11社を紹介したいと思います。

ALIS

ALISは日本初のブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディアプラットフォームです。従来のメディアにありがちな広告のためのコンテンツ、ステルスマーケティング、信頼性の低い情報に うんざりしている人々を解放することがALISの目的です。主な特徴としては良質な情報の発掘、プラットフォーム価値の還元、高信頼・低コストの両立です。

出典元:https://alismedia.jp/ja/index.html

ガイアックス

近年、シェアリングエコノミーに注力し、法人向け事業と一般消費者向け事業の2つを展開しています。その注力しているシェアリングエコノミーを支える技術として、ブロックチェーンは相性がよいという仮説をガイアックスは持っています。そんなガイアックスが運営しているサービスがTRUST DOCKです。その内容はシェアサービスを展開する事業者や身分証の確認が必要な企業向けに、身分証提出・本人確認のためのプラットフォームを提供するというものです。

出典元: http://www.gaiax.co.jp/news/press/2016/1214/

コンセンサスベイス

コンセンサスベイスはブロックチェーン技術専門企業として、コンサルティング、開発、教育を行っています。主なサービス内容としてはブロックチェーン技術、分散型元帳に関わるサービスを専門に行っています。

主な領域

  • ブロックチェーン技術に関わるビジネスと技術のコンサルティング
  • ブロックチェーン関連サービスの開発
  • ブロックチェーン関連サービスのプロモーション
  • ブロックチェーンの講演・勉強会

出典元:http://www.consensus-base.com/service/

カレンシーポート

カレンシーポートが運営するDeals4(ディールズフォー)はブロックチェーン技術を中核としたフィンテックによっておカネの流通改革を目指すものです。具体的には、ブロックチェーンの価値の発行、交換、監査などの機能を既存ビジネスに結びつけ、時と場所を選ばない自在な価値の発行、移転、交換を行い、人と人に限らず、モノと人、モノとモノの間の決済を可能にするほか、時間も場所も選ばない、さらには決済の高度化を実現しようとするものです。また、Deals4(ディールズフォー)は、データベースとブロックチェーンのそれぞれの強みを最大限に活用することで、価値流通の4大業務「発行」「保管」「移転」「交換」に掛かる各取引を確実に実行し、監査可能な状態で記録することを最大のミッションとしています。

出典元:http://www.ccyport.com/service/

シビラ

シビラのサービスはBroof、Proof log 、hublive, SoulGemの4つです。以下では4つのサービスについて詳しく解説します。

Broof

「Broof」は人、デバイス、デジタルコンテンツ、etc. に アイデンティティを持たせ、スマートコントラクトで 自律的に取引し、履歴 / 信用を積み上げる事で 「ビジネス」の常識を変えていくというものです。

Proof log

組織内部のエンジニアであれば容易に改竄・削除が可能であるシステムログやデータベース、それらについて「改竄されていない」と本当に言えるのか?そんな問題を解決するのがProof log であり、万が一の事態に備えて事実を正確に記録し続けることができます。

hublive

hubliveは「連携アプリ開発プラットフォーム」です。 連携特化型ビジュアルプログラミングが特徴で、 Blockchainを活用したアプリケーションも簡単に作る事ができます。

Soul Gem

SoulGemは二人の愛の記録をBlockchainに書き込みます。 Blockchainに書き込まれた記録は消えることがないため、二人の愛の記録は永遠に残り続けます。また、Blockchainの特性上、不正に書き込むことはできません。 そのため、自分や相手の過去全ての交際履歴を嘘偽りのない真実なものであると証明することができます。

出典元:https://sivira.co/index-ja.html

ソラミツ

ソラミツ株式会社は、ブロックチェーン技術の発展に寄与するために、Linux Foundationのオープン・ソース「Hyperledgerプロジェクト」にプロジェクトネーム「いろは(Iroha)」としてコードを提供しました。サービスとしてはブロックチェーンアイデンティティプラットフォームというもので、まだサービスはリリースされていません。

Nayuta

Nayutaが行なっているPROJECT IOMはBitCoinに代表される、インターネット上で価値をセキュアに交換できるIoM(Internet of Money)を応用したプロダクトを開発しているというものです。現在、ブロックチェーン技術を応用した使用権をコントロールできる電源ソケットを開発しています。

出典元:http://nayuta.co/

GMOインターネット

GMOインターネットはブロックチェーンのプロジェクトをいくつも実施しています。主なプロジェクトは「GMOブロックチェーンOSS」、「Z.com Cloudブロックチェーン」、「ConoHaブロックチェーン」、「本人のみ受け取り可能な宅配ボックス」です。以下ではこれらのプロジェクトについて詳しく説明します。

GMOブロックチェーンOSS

2017/10/18現在で5つのオープンソースが公開されています。

1.医療機関カルテ共有システム

ブロックチェーンを用いて、患者が自分自身の意思で指定した医療機関への医療情報共有を可能にするスマートコントラクトサービス。

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2.トークントレーダー

イーサリアムのトークン標準仕様(ERC20)に準拠したトークンを、取引所のトークンを預けずにエンドユーザ同士でトレードできるスマートコントラクトサービスです。

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3.地域トークン

自治体や、企業など限定された店舗や施設のみで利用可能なトークンを、容易に発行・運用するためのスマートコントラクトです。ERC20にも準拠しており、トークントレーダーでも取扱いが可能となります。

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4.転売抑止チケット

不正転売の抑止とチケットレス化を同時に実現するスマートコントラクトです。 携帯端末内の取り出すことが非常に困難な領域に保存された唯一の鍵に入場権を付与することで、他の人への転売を防ぎます。

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5.KYC (Know Your Customer)

銀行口座開設などで必要とされる、顧客本人の身元確認を容易にするスマートコントラクトです。 これをブロックチェーン上で実現することで、本人確認にかかる人的・金銭的コストの削減が実現できるプログラムです。

詳細情報へ

出典元:https://guide.blockchain.z.com/ja/docs/oss/#医療機関カルテ共有システム

Z.com Cloudブロックチェーン

イーサリアムを利用してブロックチェーン上に分散型のアプリケーション(DApp)を構築できるPaaS型サービスです。

詳細はこちらへhttps://cloud.z.com/jp/products/blockchain/

ConoHaブロックチェーン

ConoHaブロックチェーンの特徴はすぐにサービスを構築しやすく、より簡単にブロックチェーン技術を導入活用できる完全オリジナルのブロックチェーンプラットフォームです。

詳細はこちらへhttps://www.conoha.jp/blockchain/

Orb

Orbは、独自の分散型台帳技術「Orb DLT」に基づくプラットフォームソフトウェアを活用して、コミュニティ経済を活性化するためのFintechソリューションを提供しています。

詳細はこちらへhttps://imagine-orb.com/

スマートコントラクトジャパン

主なサービスはBranding&Marketing of Ethereum/DAppsとEnterprise Blockchain Consultationの2つです。以下ではこれらの2つのサービスについて説明します。

Branding&Marketing of Ethereum/DApps

国内外におけるイーサリアムブロックチェーンのマーケティング&ブランディング業務をコア事業とし活動している。新規事業育成および新規メディアの創出を目的とした「Ethereum/DApps Content Media」運営を主軸に、国内最大級のカンファレンスやハッカソンを企画、開催支援を行なっている。国内外からEthereum業界キープレイヤーを招待し、業界発展の促進に広く貢献することを目指している。

Enterprise Blockchain Consultation

日本国内における、企業向け研修やコンサルティングをはじめ、事業へのブロックチェーン活用に関する戦略立案や事業企画支援、PoC (Proof of Concept=概念検証・実証実験)立案支援、MVP (Minimum Viable Product=必要最低限の能力を兼ね備えたプロダクト)開発支援、を行なっている。

出典元:http://smartcontract.jp/ja/about

デカルトサーチ

デカルトサーチではサトシズカラー™というサービスを提供している。サトシズカラー™は暗号通貨やブロックチェーンに基づく産業に特化したリクルーティングサービスです。

詳細はこちらへhttp://old_crypto.descartes-search.com/index.html

シリコンバレー・世界のブロックチェーンスタートアップまとめ

次にシリコンバレー・世界のブロックチェーンスタートアップについて紹介していきます。

Skuchain

Skuchainは、企業間のトレードファイナンスや、サプライチェーン・ファイナンスのためのブロックチェーンを利用したソリューションを開発しています。取引額が18兆ドルにも上る国際貿易では、そのほとんどが紙による管理に頼っており、信用状や、ファクタリングという古い仕組みが使われています。

貿易の取引は、多くのバイヤー、セラー、物流会社、関税などの複雑な要素が絡み合い、大変複雑です。異なる国間での取引のため、トラブルも発生しやすく、取引にも時間がかかる傾向にあります。日々発生する支払い等の管理も企業の負担となっています。 Skuchainは紙ベースのやり取りをなくし、コストを低下させることを目的としています。コストが下がることで、規模の小さな企業でも導入できるようになることも期待されます。

参照元:https://www.nelco.com/ja/blockchain/

Colony

Colonyはイギリスのスタートアップです。Colonyを簡単に言うとブロックチェーンを活用することで、インターネット上での組織の自律的な運営を可能にするものです。

ジョブのアサイン、意思決定、スタッフの能力評価、報酬の支払い、Colonyは、ブロックチェーンを使ってこれらを効率的に行うことができます。

参照元:http://careerhack.en-japan.com/report/detail/733

http://news.livedoor.com/article/detail/12700874/

Everledger

ダイヤモンドの所有権や、取引の記録を保存する台帳をブロックチェーンの技術を用いて開発しています。 ブロックチェーンの特徴である改ざんの困難さを利用して、ダイヤモンドの所有権を証明します。所有者だけでなく、盗難時に保険会社が利用したり、警察が偽物や盗難の操作のために利用することもできます。

出典元:https://www.nelco.com/blockchain/

イスラエルがブロックチェーンの最先端!?

イスラエルが世界的に見ても、スタートアップの最先端を走っているのは皆さんご存知でしょうか。

意外!!と思われる方も多いと思いますが、世界のスタートアップをモニターする Startup Genomeは例年発表するGlobal Startup Ecosystem Reportの2017年でスタートアップが活発な都市として、シリコンバレー、ニューヨーク、ロンドン、ベルリン、ボストンに続きイスラエルのテルアビブを選出しています。あまり知られていないことかもしれませんが、イスラエルは世界的に見ても、スタートアップが活発な国なのです。特にブロックチェーンを活用した仮想通貨などの分野は他の国と比べても進んでいて、数多くのベンチャーが今も立ち上がっているのです。今回はなぜイスラエルがそこまで活気づいているのか探っていこうと思います!!

軍事力を持つイスラエルならでは人材

皆さん!! 国の技術や研究が一番進化するのは、国が戦争をしている時だというのはどこかで聞いたことがあるのではないでしょうか。日本が現在先進国としていられるのも戦争中に多くの産業が発達した、発達せざる負えなかった環境だったから、というのも正直とことあるでしょう。イスラエルでは、宗教的な理由などでいまだに戦争や紛争が絶えません。不幸中の幸いとでもいえばいいのでしょうか、そんな環境の中でイスラエルでは今でも多くの最新技術がが使われ、開発されています。その中でもイスラエル軍の諜報部隊である8200部隊は、サイバー戦争で劇的な勝利を収められるほどの高い技術力を保有しており、スタートアップの活躍を支えていると言っても過言ではないほどです。軍事によるスキルが現在のイスラエルのスタートアップ業界を後押ししている部分大変大きいのです。

VCの存在

またイスラエルでは先ほど述べた8200部隊をルーツにした、「8200 Unit Graduates Association」というインキュベーショングループが存在し、ネットワークの構築、オフィスの場所を提供するなど、新しく事業を起こしやすいような環境作りを積極的に行っています。また「8200 Unit Graduates Association」はVCとしてスタートアップへの投資も行っており、すでに計92社へ約400億円を投資するなど、お金の部分でもスタートアップを後押ししています。ある情報によると2015年には約1,400社のスタートアップ企業がイスラエルでで創業し、ベンチャーキャピタルから日本のVCの投資額の倍以上の総額35.8億ドル(約3,580億円)にも上る投資を受け入れているそうです。

その他にもイスラエルのスタートアップ(ブロックチェーン関係)が活発な理由には、公的な起業家支援プログラムが豊富に用意されていることや、起業にありがちな「失敗」を褒める文化的な背景があるとも言われています。様々要因があり一概になにが一番とは言えませんが、イスラエルにはブロックチェーンなどのITや金融工学系のスタートップにはアメリカやヨーロッパにも引けを足らない環境があるというのは事実です。もし暗号通貨やブロックチェーンなどに興味お持ちならば一度7イスラエルについて調べてみるのも面白いかもしれません。

最後までお読みいただきありがとうございました。

※起業やスタートアップの経営に興味がある方はこちらの記事もご覧ください

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